CPC研究会



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 ■ 報告書2014
『炭素材料の研究開発動向2014』

目 次
第1編  炭素材料に関する新たな基礎的知見
1.1 グラフェンにおける界面効果 高井 和之
1.2 黒鉛層間化合物の熱電特性 松本 里香
1.3 ポリイミドフィルムから調製された炭素および黒鉛フィルムの
化学的性質
阿久沢 昇
1.4 ポリイミド・芳香族高分子の構造と炭素化および黒鉛化挙動 竹市 力
1.5 難黒鉛化性炭素前駆体から調製したカーボンナノファイバーの
黒鉛化挙動
鏑木 裕
     
第2編 炭素材料の最新解析技術
2.1 レーザフラッシュ法による炭素材料の熱拡散率の精密測定 阿子島 めぐみ
2.2 EDLC炭素細孔中のイオン液体物性に関する
古典分子動力学シミュレーション
岡田 康明
     
第3編 既存炭素材料の高度利用と新規炭素材料の開発
3.1 石油系ニードルコークスの概要 大山 隆
3.2 多孔質炭素材料の固体高分子形燃料電池触媒担体への適用 飯島 孝
3.3 C/C複合材料の開発と特性評価 山内 宏
3.4 リグニンを原料とする中空炭素微粒子の開発 亀川 克美
     
第4編  炭素繊維と炭素ナノ繊維の展開  
4.1  炭素繊維の現状と将来展望 伊藤 哲也
4.2 等方性ピッチ系炭素繊維の特徴とホットゾーン用断熱材 曽我部 敏明
4.3  ナノ溶融分散紡糸法(ポリマーブレンド法) 安田 榮一
 




『炭素材料の
研究開発動向 2014』


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