CPC研究会



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 ■ 報告書2007
『炭素素原料科学と材料設計\』

目 次


第1編 ナノカーボン
1.1 ナノカーボンの標準化と産業化 阿多誠文
1.2 ナノダイヤモンド単結晶粒子の製造と利用 大澤映二
1.3 カーボンナノチューブの可溶化と機能化 中嶋直敏
第2編 キャパシタと炭素材料
2.1 キャパシタ用カーボンナノ多孔構造制御と充放電特性 森口 勇
2.2 熱可塑性炭素前駆体からの多孔質炭素の調製とキャパシタへの応用 稲垣道夫
森下隆広
津村朋樹
2.3 メソ・マクロ孔を有する低表面積負極炭素材料 小島健治
第3編 電池と炭素材料
3.1 燃料電池における炭素材料の動向 安田和明
3.2 燃料電池におけるカーボンナノチューブ担持電極触媒の特異性 中村潤児
3.3 高出力・高寿命リチウムイオン電池用炭素負極材 藤本宏之
第4編 既存炭素材料の新たな用途展開
4.1 表面処理技術を用いたカーボンブラックの用途展開 新井啓哲
4.2 等方性黒鉛の発達と用途展開 近藤純子
4.3 最近のCFコンポジット構造体(乗り物と用途紹介) 木村 學
















『炭素素原料と
材料設計\』


報告書2007-表紙
¥5,400